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トライアル現場主義!―売れる翻訳者へのショートカット
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・翻訳の基本―原文どおりに日本語に
・英文翻訳術 (ちくま学芸文庫)
・翻訳事典2009年度版 (アルク地球人ムック)
レビュー
トライアル現場主義!―売れる翻訳者へのショートカットのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 非常におススメな一冊
【コメント】: この本を一冊、流し読みじゃなく
ちゃんとある程度能動的に頭を使って読むと、
そりゃもう【ものすごく】勉強になります。
実際の答案を複数見比べられるので、
人によってこれだけ答案が違うのかー!と
目からウロコでしたし、
比較によって「いい答案」の特徴が際立って伝わってきます。
トライアルを志す方は、ぜひご一読を。
トライアル現場主義!―売れる翻訳者へのショートカットのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: ネットで仕事する全ての人が読むべきだ
【コメント】: この本、一見すると翻訳家専用のようだが、実はネットとメールで仕事をする全ての人に役立つ内容である。
昨今は仕事のやりとり=ファイルのやりとりと言っても過言ではないし、声色の力を借りず文字のみで説明、説得、指示をしなくてはならない事態に多くの職業人がさらされているのではないか。
そんなとき、大いに役立つ考え方が述べられている。
自分自身の仕事の行い方を改めて見直す機会を与えられた本書に感謝し...
トライアル現場主義!―売れる翻訳者へのショートカットのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 翻訳の商品性を高めるには
【コメント】: 一般に、翻訳家として仕事をしたい場合、各翻訳会社が実施する選抜試験・実力テストのようなものを受け、それに受からなければならない。
書名の「トライアル」とはその試験のことである。
トライアルでは、自宅で短い翻訳を行い、翻訳会社に郵送する。
そして結果を待つことになるが、翻訳会社側は模範解答のようなものを公開しないし、
どのように採点されたか受験者にはわからないのが通常で...
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