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だれか来る日のメニュー
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・ワインパーティーをしよう。 (講談社のお料理BOOK)
・やっぱり、和食かな。―ラクに覚えて、ラクに作れる、和食のバッチリルール
レビュー
だれか来る日のメニューのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 味にむらがある
【コメント】: この方のレシピって使えるレシピもあるのですが、全然おいしくないレシピが多いのと、ピータンやムール貝などなかなか普段買わない材料で作られてるレシピも多いのがマイナスです。
またプチトマトのレシピは「おうちで、、」でも掲載されてますし、バジルソースも他の本に掲載されていたりレシピがかぶっているのも、せっかくお金を払った身としてはちょっと不満です。
だれか来る日のメニューのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 一粒で何度も美味しい本
【コメント】: まず,前書きとして料理を作る上での心構えが書かれています。料理は行正さんの留学先や訪れた地である都市別(ジェノヴァ,カリフォルニア等)で分類されたコースメニューになっており,その地での思い出や料理にまつわるエッセイが綴られています。下の欄外には手順も書かれています。そしておもてなし料理を彩るBGMとしてお薦めのCDの紹介もされている辺り,さりげなくもセンス良くトータルコーディネートされた本と...
だれか来る日のメニューのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 今まで買ったかなりの量のレシピ本の中で、いちばんよく作っている本です!
【コメント】: 出版されてからもう10年弱になるかと思うのですが、今まで買ったレシピ本の中でいちばん
よく作っている本です。
中でもいちばんのお気に入りは、具だくさんのミネストローネ風の野菜スープ。
次点が豚バラ肉とセロリの重ね蒸しです。こちらは、セロリの嫌いな家族には、
別鍋でセロリをレタスに代えて作っています。
購入してから9年目になった今年、たこのガーリックソテーと、...
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