ベトナムの本、映画、音楽、ソフト、ゲーム、CD、DVD、ビデオ。
電通「鬼十則」 (PHP文庫)
関連商品
・上司が「鬼」とならねば組織は動かず ― 強い組織、強い会社を作る、指導力と統率力
・電通の正体―マスコミ最大のタブー
・日本の危機 (新潮文庫)
・プロジェクトX リーダーたちの言葉 (文春文庫)
・得手に帆あげて―本田宗一郎の人生哲学
レビュー
電通「鬼十則」 (PHP文庫)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: この本のタイトルが「電通鬼十則」な事に疑問を感じざるを得ない
【コメント】: この本の価値は電通鬼十則の本文そのもののみ
その他の部分は著者の偏った考えが書かれているだけで、鬼十則を記した吉田秀雄氏本人の思い・考えとは何の関係もなくなってしまっている(こんな事書くと、だから最近の教育を受けたものは・・・、と著者に言われてしまいそうだが)
もともと鬼十則の様に優れた物は、各自がそれぞれの立場で読み、感じ、参考にすればよいわけで、それを人に解説しても...
電通「鬼十則」 (PHP文庫)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 鬼十則は関係ない
【コメント】: タイトルと内容には、なんの関係もない。
ただ著者の、一方的な主張を言いたい放題に書いているだけ。
タイトルは本文と関係ない。
電通「鬼十則」 (PHP文庫)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: お勧めできません
【コメント】: 弊社の朝礼で毎日この「十則」を読んでいる関係で、書店でこの本が目にとまった時は思わず手に取ってしまいました。
読んでいる以上、もう少し理解を深めたいと購入したのですが、著者の若者に対する偏見とエリートに対する妬み等の、一部歪んだ物の見方によって、その「十則」の本質がしっかりと理解できていないのではないでしょうか。読み終えて、とても後味の悪いものになってしまいました。電通の「十則」自体は大変...
EDIT