ベトナムの本、映画、音楽、ソフト、ゲーム、CD、DVD、ビデオ。
業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで
関連商品
・業務別データベース設計のためのデータモデリング入門
・図解入門 よくわかる最新システム開発者のための要求定義の基本と仕組み (How‐nual Visual Guide Book)
・業務システムモデリング練習帳 業務システムを効果的に設計するための精選45題
・生産管理・原価管理システムのためのデータモデリング
・はじめての上流工程をやり抜くための本 (エンジニア道場)
レビュー
業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計までのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: オブジェクト指向アプローチを学ぶ前に
【コメント】: 構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチのメインであるデータモデル設計については、著者の経験に基づき、パターンにより体系化し、理路整然とわかりやすく説明されています。惜しむらくは、データ指向アプローチの欠点を十分に説明していないことでしょ...
業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計までのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 上流工程のル―ル化促進を期待します
【コメント】: 従来、「上流工程」の一言で分類されていた業務範囲を、ビジネス実務に応じて整理し、知識の体系化を実現した良書です。これから業務システムの上流設計を希望している方々や、プログラマークラスからシステム設計を行うSEクラスへとレベルアップを行ったが、エンドユーザー等との顧客折衝を含めて戸惑いを感じている人々が読まれることをお勧めします。
具体的に良かった点は以下の3点です。
1.システ...
業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計までのレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: システム屋にとって感動を呼ぶ本でした
【コメント】: ものすごく分かりやすい本でした。
筆者が書かれた別の本(生産管理)と合わせて読むとかなりレベルアップします。
いつも設計で、「これであっているのか?」と自問自答しながら実装しておりました。
この本のおかげで最適な設計方法を理解することができました。
このような有益な本を出版して頂いてありがとうございました。
EDIT