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キャリアデザイン入門〈2〉専門力編 (日経文庫)
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レビュー
キャリアデザイン入門〈2〉専門力編 (日経文庫)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: オトナのためのキャリアデザインの本
【コメント】: 年齢的に、もう若くない。いまさら、やりなおしの効く歳でもない。
でも、人生、諦めたくない!
そういう貴方。えらい!!!
普通、35歳をすぎれば、ぬるま湯でもいいかぁ〜と思えてきます。
女房も畳みも、今のままでもいいかぁ〜とか。
でも、しっかり自分の人生を生きたいのなら、
この本を読んで、計略をたててみることをオススメします。
やっぱ...
キャリアデザイン入門〈2〉専門力編 (日経文庫)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 「プロになること」こそ、キャリアを充実させるための最も大事なコンセプト
【コメント】: 「成長するミドル」「充実するシニア」が仕事の現場にあふれている−そんな社会をつくりたいという問題意識から書いた書籍です。
「プロになること」こそ、ミドル期、そしてシニア期のキャリアを充実させるための最も大事なコンセプトだという認識からです。
最近流行り?のプロ論ですが、それをキャリアの視点から記述されているということが本書の違いだと思います。
その「プロ」には
...
キャリアデザイン入門〈2〉専門力編 (日経文庫)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: キャリアの専門家向けだけでなく万人が読んで良い本
【コメント】: キャリアをどのようにデザインしていくかを示した。
神戸大の金井氏とならぶキャリア論の第一人者の本。
日経文庫ではあるが、一種自己啓発的な本である。
特徴的なのは、年代ごとに何を考えるべきか、を示しているということ。
キャリアの節目が大切というような議論はこれまでなされてきたが、
具体的に年代ごとにどのような決断をすべきかというところに触れている点が、
自分の身に置...
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