ホーム
カテゴリ: 和書 |音楽 |DVD |ゲーム |エレクトロニクス |おもちゃ&ホビー |キッチン |ソフトウェア |スポーツ |
売れてる順: 和書 |洋書 |エレクトロニクス |ホーム&キッチン |ミュージック |DVD |ビデオ |ソフトウェア |ゲーム |おもちゃ&ホビー |スポーツ |
検索: ベトナム |ベトナム語 |サイゴン |ハノイ |アオザイ |ベトナム株 |ホーチミン |ベトナム戦争 |ベトナム料理 |メコン |VIETNAM |
ベトナム AND: ガイド | |地図 |雑貨 |生活 |文化 |音楽 | |宗教 |写真 |自然 |辞書 |歴史 |ドイモイ |革命 |文学 |政治 |共産党 |経済 |投資 |

売れ筋商品

演劇入門 (講談社現代新書)


発売日:1998-10
ランキング:17087位
ジャンル:Books
演劇入門 (講談社現代新書)
定価:¥ 735
値段:¥ 735
中古価格:¥ 53
在庫状況:通常24時間以内に発送

Amazonで詳細を見る


コンテクストとは
あらゆる場面の「物語つくり」の強力な参考書
エンターテイメント製作者は必見

関連商品

演技と演出 (講談社現代新書)
対話のレッスン
演劇とは何か (岩波新書)
舞台は語る―現代演劇とミュージカルの見方 (集英社新書)
「リアル」だけが生き延びる (That’s Japan)

レビュー

演劇入門 (講談社現代新書)のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】: コンテクストとは
【コメント】: あっという間に読んでしまった。

戯曲を書くための方向づけをやさしく書いている。感性の世界のことなので難しいはずだと思うが、小気味よいテンポでいい悪いをはっきりと判断しながら自らの演劇観を語っている。

演劇のリアルと現実のリアル。
戯曲のセミパブリックな空間論
コンテクスト論
など、参考になることが多かった。

コンテクストを広義にとらえると一人の...
演劇入門 (講談社現代新書)のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】: あらゆる場面の「物語つくり」の強力な参考書
【コメント】:  演劇や劇の脚本に直接関心があるわけではなかった。
プロジェクトをうまく進めるためにメンバーを動機付けるためのシナリオを
作成したり、コンセプチュアルな内容のプレゼンを作成するためになんらか
参考になるのではないかと思って手にとってみた。
 結果、大成功。この本はあらゆる目的での「ストーリーテリング」の非常
に有力な参考書になりうる。
演劇入門 (講談社現代新書)のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】: エンターテイメント製作者は必見
【コメント】: タイトルは固いが、演劇史を俯瞰してどうのこうの、という類の本ではない。劇作家の平田オリザが、戯曲の作り方に触れながら展開する演劇論である。
例えば幕が上がって、「やっぱり美術館はいいなあ」という台詞は、説明的すぎてリアルではない、と著者はいう。リアルに表現するためにはどういう発想をすればいいか、が具体的に書いてある。この文脈だと当然「なぜリアルでなければならないのか」という疑問が起こるが...
EDIT