ベトナムの本、映画、音楽、ソフト、ゲーム、CD、DVD、ビデオ。
ぽぽぽぽぽ (偕成社の五味太郎絵本)
関連商品
・るるるるる
・どどどどど
・きいろいのは ちょうちょ (五味太郎・しかけ絵本 (1))
・まどからおくりもの (五味太郎・しかけ絵本 (3))
・かくしたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)
レビュー
ぽぽぽぽぽ (偕成社の五味太郎絵本)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 奥が深い本。
【コメント】: 汽車が山を越え街中の駅まで向かう物語です。
ぽぽぽぽぽ、ぼぼぼぼぼ、てててててなど、
繰り返しのとてもシンプルな言葉だけに
読んであげるときも声の大きさ、スピード、
ニュアンスがとっても考えさせられて、読むたびに
違う雰囲気が醸し出されてしまう不思議な本。
読んでる自分は、わが子にまだ難しかったかな?
なんて思ったのですが、1歳9ヶ月の息子は
一緒に声を出...
ぽぽぽぽぽ (偕成社の五味太郎絵本)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 娘のお気に入り
【コメント】: 我が家の3歳の娘の、お気に入りの絵本の1冊です。
商品紹介ではお母さん機関車と子供客車のようですが、我が家ではお父さん機関車とお母さん、弟、娘客車となっています。話の途中で客車が1両迷子になりますが、それを娘に重ねて読み聞かせていると、子供なりに感情移入してドキドキするようです。
タイトルの「ぽぽぽぽぽ」以外にも色々擬音語が使われており、音のリズムでも飽きないようになってい...
ぽぽぽぽぽ (偕成社の五味太郎絵本)のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: ぽぽぽぽ!
【コメント】: ぽぽぽぽぽという軽快なリズムにのって、電車が終点までたどり着くまでの物語。
1歳すぎてからこの本を息子に読み聞かせていたのですが、
ある日電車を見て「ぽぽぽぽ!」と叫んだときは本当に驚きました。
それ以来、電車のことを今だに「ぽぽぽぽ」と呼んでいます。
また、ところどころさりげなく登場する動物たちを指差して喜んでいます。
EDIT