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ほんとうの環境問題


発売日:2008-03
ランキング:844位
ジャンル:Books
ほんとうの環境問題
定価:¥ 1,050
値段:¥ 1,050
中古価格:¥ 455
在庫状況:通常24時間以内に発送

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環境問題を考える上で非常に参考になりました。
結論は出来るだけ何もしないこと
どっちを信用したら良いのか

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レビュー

ほんとうの環境問題のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】: 環境問題を考える上で非常に参考になりました。
【コメント】: 世の中で言われている環境問題の大半が大きく間違っている事に気付かされました。
仕事柄、企業の環境問題などに携わることが増え、近年ではやたらと関心が高まってきています。その中で多くの企業が自分たちのイメージ戦略の一部として環境への姿勢を表明していきます。そのやり方の大半は、巷で話題になっているCO2削減などのキーワードを取り扱うことです。
仕事はとはいえ、非常に矛盾を感じています。日本...
ほんとうの環境問題のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】: 結論は出来るだけ何もしないこと
【コメント】: 「バカの壁」の養老先生が書いた環境本。

「不都合な真実」でノーベル平和賞を取ったアル・ゴアの自宅は冷暖房完備で毎月の電気代が何十万もかかっているとか(笑)
(何かの週刊誌にも、ゴアの温暖化を危惧する意見は、彼が原子力推進派だからと書かれていた記事があったような…)

環境問題でゴミとリサイクルの問題は、一刀両断今のリサイクルがいかに無駄で業者やその法律を作った人たちの利権...
ほんとうの環境問題のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】: どっちを信用したら良いのか
【コメント】: 「不都合な真実」をはじめとする「環境本」vs「環境問題のウソ本」さてどっちを信用したら良いのか。
なんて悩んでいた時にでてきたのが本書。
著者もよく知ってるし、出版社だって超メジャー。装丁だって地味だけど上品じゃん。これなら信用できるかも・・・・。(なんてブランドに弱いです僕も。)
内容的には「ウソ本」寄りのモノで、ゴアさんにとっては「不都合な」内容。論旨も整理されており、何とな...
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